5万円からの
出生前検査

ダウン症は
生まれる前にわかります。
私たちはNIPT専門集団です。
大宮駅前院名古屋駅前院東京駅前院 コロナリアルタイムPCR陰性

アフターケアについて

当クリニックでは、提携検査機関主催の互助会をご案内しております。
入会することで、検査結果が陽性の患者様には、羊水検査の検査費用を最大20万円(税込)まで補助させていただくことが可能となります。
会費は3,000円(非課税)です。こちらのお支払いは1回限りで現金払いのみとなります。

※また、羊水検査費用補助の基準を設けております。

  1. 1~22番染色体または性染色体(全染色体)が陽性については、Gバンド検査のみ補助いたします。
  2. 全染色体領域部分欠失疾患が陽性については、Gバンド・FISH法・マイクロアレイの検査の補助をいたします。

ヒロクリニックのNIPTについて

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こんな方におすすめです

  • 高齢での出産を検討している
  • 赤ちゃんの状態を早く知りたい(検査日から特急便なら最短2日で結果をお届け)
  • 気軽に検査を受けたい

新型出生前診断
(NIPT)とは?

新型出生前診断(NIPT)とは、「母体から採血し、その血液を検査することにより胎児の染色体異常を調べる検査」のことです。

新型出生前診断という名称自体は日本での通称名です。
従来の血液による出生前診断と比較して感度、特異度からみる検査自体の精度がきわめて良いものです。

NIPT検査のメリット

  • 胎児へのリスクがありません

    確定的検査では流産などの胎児へのリスクが存在します。羊水検査で1/300、絨毛検査で1/100の流産の可能性があるといわれています。
    NIPTは採血のみで検査ができ、流産のリスクがなく、スクリーニング検査として優れています。

  • 妊娠周期10週0日目から 検査が可能です

    従来の非確定的検査(母体血清マーカーやコンバインド検査)は、早くても妊娠11週以降でないと受けることができませんでした。
    NIPTは妊娠10週0日目から受けることが可能なため、赤ちゃんの状態を早く知ることができます。

  • 検査精度の高さ

    染色体の検査においては、検査の正確性を図る基準として、検査で陽性かつ出産後も陽性という確率を示す「感度」、検査で陰性かつ出産後も陰性という確率を示す「特異度」の高さが必要となってきます。
    NIPTは、21番染色体において感度95%、特異度96.5%を誇る検査精度です。
    これにより赤ちゃんの異常染色体数をより正確に発見することができます。

  • 年齢制限がありません

    NIPT検査には特別な年齢制限を設けておりません。
    また、夫婦同伴でないと受けられないなどの制限もありません。

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