スタンダードプランとミディアムプランを拡充しました。

スタンダード(Dプラン)、ミディアムプラン(Cプラン)の検査範囲が拡大しました。
以前は5疾患(1p36欠失症候群、4p欠失症候群、5p欠失症候群、15q11.2欠失症候群、22q11.2欠失症候群)の領域のみの欠失を報告していましたが、1、4、5、15、22番染色体の全領域の欠失および重複を報告するようにします。価格は従来通りのままで、それぞれ18万円(税抜)、15万円(税抜)とさせていただきます。この変更により、その他12個の症候群も検査対象になりました。また、これまで報告されていない欠失、重複も染色体上の場所についてはご報告させていただきます。

PAGE TOP